「タマゴから・・・発生、キセキ」 勝田徳朗展 4/29(日) ~ 5/27(日)
流木などの自然物を素材にしたオブジェや絵画。
作品に現れるタマゴ形は、作家と鑑賞者の「生と死」に関わる、
さまざまなイメージを想起させる象徴として考えられています。
会期:4月29日(日)~5月27日(日)
午前10時~午後5時(最終日午後3時まで)
水曜・第3木曜定休 入場無料
勝田徳朗
1953 千葉県東金市に生まれる。
1972 千葉県立成東高等学校卒業
1977 東京造形大学造形学部美術学科卒業
現在、茂原高等学校美術教諭
1979~から東京千葉を中心に個展グループ展多数開催
<個 展>楡の木画廊、ルナミ画廊、なびす画廊、SPCギャラリー、トキ アート スペース、
銀鈴社、ギャラリー睦、ゆりの木ギャラリー、白井「田園」耕導画庵、等
<最近の主なグループ展>
2009 「THAI-JAPAN彫刻シンポジウム」(チェンマイ大学アートギャラリー、タイ)
「卵・誕生・再生」(白井「田園」耕導画庵、長南町・千葉)
「フランス:カストル・リヨン2009展」(カストル現代美術アートセンター・PRAHO DEKORETION、フランス)
「アートカクテルin 笠間」(笠間市笹目酒造中庭、茨城)
2010 「安房ビエンナーレ」(鴨川市民ギャラリー、恵之助商店、千葉)
2011 「勝田徳朗 武内カズノリ 二人展」(SPCギャラリー、東京)
2012 「THAI-JAPAN彫刻シンポジウム2012」(チェンマイ大学アートセンター美術館、タイ)
GALLERY801


